更新情報
2026-01-06 21:57:00
2026年 新年そうそう、アメリカのベネズエラ大統領拘束事件もあり、
国際的に、国内的にも、本年もますます、激動の年となりそうです。
そのような中、若者を中心に、AIブームが来ています。
しかし、日本の中小企業では、なかなか、活用する事も難しい。
社内用にデータの集積、作業の軽減を行い、社外へのアウトプットのリソースを増やす。
それが出来るのは、ある程度体力のある企業
しかし、人員不足と言われながら、はたから見れば、過剰な人員を抱えていると
思われる企業も多くあります。
どうせAIを使うなら、売り上げも2倍にし、給料も2倍にする
そんな事を公言する企業が出てきてもよいはずですが。
まあ実際、公言するのは難しいでしょうが。スタッフはかなり負担がかかるかも。
しかし、波風たてず、では、大きな波に飲みこまれてしまいます。
中間組織でのんびり間に立っている人たちは、危うい存在にますますなってきます。
いかに活用できるか、若い人だけでなく、シニア層も巻き込む必要があるでしょう。
まずは、開始です。